■各種助成金情報

●このページで紹介している助成金は、ごく一部です。掲載されていない助成金が多数あります。

 

※助成金を受けようとする場合は、必ず実施者のホームページなどで確認してください

 

 

 

 

 

 

趣旨

当会では、子どもの居場所運営団体が食材・食品等を得られる環境を整えることで、子どもたちに多様な食に触れてもらう食支援活動を継続的に実施できることを目的とし、子どもの居場所に食を届ける仕組みづくりを進めています。

私たちのプロジェクトに賛同し寄付食品等を受け止め、支援地域のこども食堂等居場所へ分配するための拠点(ロジ拠点)を担ってくださる実行団体を募集します。

主要項目

対象

以下、1)2)3)をすべて実施する事業(取組み)が対象となります。
1)ロジ拠点として共同冷蔵(冷凍)庫等の設置・活用、運搬車両の購入・手配、食品庫(保管庫)の整備など、複数団体が地域でストックし、食の確保をできるようになるための活動
2)他団体に対する寄付食品や物品の斡旋
3)資金分配団体が窓口となった食品や物品のマッチング、食品支援企業や提供先こども食堂等居場所のデータ共有を図る等、資金分配団体との連携
4)資金分配団体が開発するソフトウェアを用いて、寄付マッチング量の管理や子どもの居場所への分配状況を記録・運用すること

助成金

1団体上限400万円
※公募状況によっては、減額することもあります。

申込み締切

2021年1月8日(金) 必着

内容

プロジェクト実施期間

◆事業実施期間:1年間

◆採択予定実行団体数 5団体程度

◆助成総額 2,000万円

◆1団体あたりの最大助成額 400万円

◆公募期間 2020年12月1日(火)~2021年1月8日(金)

 

本事業の目標とする状態

多様な寄付がシェアされ、コロナ禍におけるこども食堂等居場所の運営安定に貢献している。

 

応募団体の要件

実行団体として助成の対象となる団体は原則、以下のとおりです。法人格の有無は問いませんが、ガバナンス・コンプライアンス体制を満たしている団体である必要があります。詳細は当法人ホームページに掲載している公募要領をご参照ください。

 

助成対象経費について

活動を実施するために必要となる以下の経費を対象とします。

◆冷凍冷蔵設備購入費、設置工事費

◆冷凍冷蔵設備に必要な衛生管理商品など備品購入費

◆その他、対象事業を実施するのに必要な経費

 

助成対象期間

2021年3月(※契約締結後)から2022年2月末

 

オンライン公募説明会

①12月8日(火)10:00~11:00

②12月14日(月)13:30~14:30  ※いずれも、終了後希望者による個別相談会を開催いたします。

申込・問合せ)saposen@mow.jp

この情報に関するお問い合わせ

03-5426-2547

Email:saposen@mow.jp

担当:平野・大池(PO)

 

申込み方法・備考

当法人所定の助成申請様式に必要事項を記入のうえ、以下の関係書類を添付し、下記方法でご提出ください。
申請書は、当法人ホームページよりダウンロードしてください。
https://mow.jp/corona2020.htm
※受付は郵送となります。

 

 

1 本賞の意義と目的

難病や障がいを持つ子どもへの支援の輪は年々広がりをみせておりますが、社会への理解を含めてまだまだ十分とは言い切れません。

そして、そのための医療・保健・福祉の社会的活動をしている方々も、活動に対する資金調達に日々苦労されているという現状があります。

この「北川奨励賞」は、当協会の理事長で元ソラン株式会社代表取締役会長北川淳治氏の個人寄付により平成11年に創設されたものです。

 本賞は「難病や障がいのある子どもおよびその家族を支援する比較的規模の小さな団体等」を対象としており、当会の設置する選考委員会の審査により「受賞によって、一層の活動が期待でき、かつ各方面の助成を受け難い立場の応募者を優先する」とともに、「地道な活動に対して継続した支援を行っていける」ことを期待するものです。

 第21回までに延べ156団体が受賞されており、本年度で第22回目となります。受賞の対象となられた団体等に関しては、奨励金によって実施される活動、または充実が図られる活動内容をホームページに掲載します。また、各支援された団体等を通じて当協会の社会貢献活動の内容を広く公開することにより支援活動の輪をさらに広げ、一層の公益の増進に寄与しようとするものです。

 

2 応募対象

難病や障がいをもつ子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、または比較的規模の小さなグループ等の活動。

 

3 奨励金の対象範囲

団体活動の運営に関する費用

会の主催する講演会・研修会・イベントの開催費用

その他難病や障がいをもつ子どもとその家族の支援に関する活動費用

今年度は特に新型コロナウィルス感染症の拡大にともない活動をどのように工夫されたのか、またどのような活動をする予定なのかを対象に加えます。

 

4 贈呈金額

 1件50万円を上限とし、申請内容により贈呈金額を決定します。

助成金の総額は200万円とします。

贈呈式は今年中止します。会の活動について当協会のホームページや当会のニュースリリースなどで報告する記事を提供して頂きます。

贈呈金額は3月末までに指定口座へお振込みいたします。

贈呈後は活動報告や贈呈金の使用報告をいただきます。

 

5 告知方法

 2020(令和2)121日より都道府県および政令指定都市の各社会福祉協議会に対しホームページへの掲載をお願いします。

「第20回・21回受賞団体」については当協会より別途メールで121日以降ご案内させていただきます。

弊協会のホームページに2020(令和2)122日よりお知らせします。

URLhttp://www.teamcg.or.jp

 

6 応募方法

① 一次選考(2020121()より2021115日(金)必着)

当会のホームページに掲載する応募用紙に必要事項を記入し、公募開始以降、下記あてにメールで送信してください。

できるだけこの当協会のホームページに記載されている応募用紙にて作成の上、メール(info@teamcg.or.jp.)にてご返送頂けますようお願いいたします。

なお、ご応募頂いた際には、一週間以内をめどに返信メール等でご応募頂いた旨のご連絡をいたします。連絡がなかった場合は、改めて電話等でご照会ください。

【応募先メールアドレス】info@teamcg.or.jp

② 二次選考

一次選考で選出された団体に2月上旬までに個別に連絡します。

 

7 選考方法

 まず、書類による<一次選考>を行い、次に当協会に設置された選考委員による<二次選考>によって受賞者を決定いたします。

 

8 発表方法

応募者全員に申込書記載住所宛て文書にて通知いたします。

 

9 日 程

応募開始      2020年(令和2年)121日(火)

応募締め切り  2021年(令和3年)115日(金)メール必着

書類選考      2021年(令和3年)1月下旬(一次選考)

選考委員会    2021年(令和3年)2月下旬(二次選考)

選考結果通知  2021年(令和3年)2月下旬~3月上旬

 

10 留意点

応募された団体のうち、受賞された団体、および当協会の選考委員会でさらに支援が必要だと思われる活動団体について、ご了解がいただけた場合は、応募された内容等について当協会のホームページで紹介するとともに、他の団体からもご支援いただけるように呼び掛けを行うものとします。

 

11 連絡先

特定非営利活動法人コーポレートガバナンス協会 / 北川賞事務局:髙橋

住 所 〒231-0006

神奈川県横浜市中区南仲通3丁目30番地

スギヤマビル3階 堤税理士事務所内

電 話(代表)       045-263-6965

FAX    045-263-6966

E-MAIL info@teamcg.or.jp

URL    http://www.teamcg.or.jp/

 

 

 

 

1 期間と総額

常時受付。基金の範囲内で、配分は随時行われる。

 

2 対象となる活動

 ・共生社会を推進するための助成として、地域で暮らす人同士の助け合い活動(つながりづくりを目的とした居場所や地域活動を含む)

 ・新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げたりコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行ったりする場合を含む。

 ・高齢者、子ども、障がい、外国人、ケアラーの支援他、分野は問わない。

 ・日本国内の活動に限る。

 

3 上限助成額

15万円

 

4 助成の回数

原則1回。やむを得ない時は2回。

 

5 助成の対象

法人格の有無は問わない。個人による活動を含む。

 

6 問合せ先

公益財団法人さわやか福祉財団
★「地域助け合い基金」活用ご相談の専用電話
  TEL:080-9277-4174(平日9:3017:30

★総合お問い合わせ

℡:03(5470)7751 FAX 0354707755
   E-mailmail@sawayakazaidan.or.jp

 

 

詳細は 「地域助け合い基金」ご寄付のお願いと助成ご案内 | 公益財団法人 さわやか福祉財団 (sawayakazaidan.or.jp) 参照

 

 

 

 

公益財団法人原田積善会助成

http://www.haradasekizenkai.or.jp/

 

 

 

 

 

TechSoupソフトウェア寄贈プログラム

 

 

 

ITの力をNPOの力に!

 

 ~ソフトウェア/クラウドサービス/パソコン・タブレット/お役立ちツールを特別価格で活用

 

 

対象:非営利法人(NPO法人、公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、一般社団法人(非営利徹底型))

 

趣旨:IT基盤・組織基盤強化を支援する

 

内容:ソフトウェアやクラウドサービス、お役立ちのツールを特別価格(無償、または通常価格の2~9割引)で提供する。

 

その他:本プログラムの収益はプログラムの運営とNPOのIT支援事業に活用される。

 

https://www.techsoupjapan.org/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ラッシュジャパン】

 

「チャリティバンク」ガイドラインの概要

 

 

小規模な草の根団体に寄付

 

2カ月に1度、偶数月の月末締め切り

 

●支援対象

・自然環境の保護活動

・動物の権利擁護活動

・人権擁護/人道支援/復興支援活動

 

●助成対象団体 

・小規模な草の根活動を行っている団体

・他の企業や助成団体からの助成金や寄付が集まりにくい団体

・より良い社会を目指して変革するために問題の根本を見極め、その解決に取り組む努力をしている団体

・波及効果があるプロジェクトを行っている団体

・非暴力で直接的なアクションを行う団体

 

●活動指針 

ラッシュが持つ信念と相容れる団体やプロジェクト・活動を優先

→詳細は欄末のリンク先で

●助成対象となりやすい申請

・団体の運営費や人件費よりも、キャンペーンやプロジェクトへの直接的費用

・目的や定義が明確なプロジェクト

・予算に透明性のあるプロジェクト

・他の企業や政府、助成団体からは助成金が得にくいと思われるプロジェクト

・環境への配慮や責任を果たしている団体

・有給スタッフがいる団体よりも、ボランティアで運営されている団体

 

●その他

・ホームページやブログで活動が閲覧できる団体を対象とする(SNSのみの場合は対象外)。

・電子メールで連絡が可能な団体を対象とする。

 

●助成金額 

10万円~200万円

 

●応募締切 

 

2カ月に1度、偶数月の月末締め切り

 

●問い合わせ先

株式会社ラッシュジャパン チャリティバンク事務局

charity@lush.co.jp 

℡03-6859-0767 (月曜~金曜 11時~17時)

 

●リンク https://jn.lush.com/article/charity-guidelines

 

 

 

 

 

 募集終了しました

【公益財団法人 大和証券福祉財団】
令和元年度(第26回)ボランティア活動助成  

【応募課題】

1.高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動

2.地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動

 

【応募資格】

ボランティア活動を行っているメンバーが5名以上で、かつ営利を目的としない団体(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等)。

 

【助成金】

上限額 (1団体あたり)30万円  総額4,500万円

 

【申込み締切】 

2019年9月15日(日) 消印有効

 

【助成対象期間】 

令和2年1月1日()から1231()

 

【助成対象経費】 

「謝金」「交通費・旅費」「備品」「消耗品費」「通信費」「会場費」「制作費」「その他」

 

【選考基準】 

地域における活動の効果・影響力

活動予定の具体性

活動の継続性及び発展性

社会福祉協議会及び行政等との連携性

 

【問い合わせ先】 

TEL:03-5555-4640 FAX:03-5202-2014

Eメール: fukushi@daiwa.co.jp

http://www.daiwa-grp.jp/dsf/index.html

 

 

 

 

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